2016
09.20

初めての、じいじとばあば

Category: 未分類
昨日の夜に次女から電話があった。
怪獣さんがセキをして高熱を出したらしい。
なんでも、病院では溶連菌などの陽性が多くてそれを心配していた。

今朝は7時半に家を出て、次女の病院で待ち合わせた。
診察後に自宅に連れて帰って、仕事終わりまで預かったよ。

ずっと、ご機嫌さんで遊んでいてくれて助かった。
しゃべれるようになったのが嬉しいんだろう、ずーっと喋りっぱなし。
相手をして欲しくて、相手するこちらは疲れるというものだよ。

病院で待っている時に、肩をたたいてきて合図をしてきた。
「ばぁば、まだ?」って言っていたような気がして、うーんだった。

自分を指差して「この人、誰?」に「ばぁば」とはっきりと応えた。
うぉー、初めて呼んでもらえたぞな。

薬をもらいに行っている夫さんを待っている時にも、ずっと
「じぃじ、○○のおくちゅり」を繰り返していた。

単純な私たち夫婦は、名前を呼んでもらえただけでハッピー気分になれた。
上の孫の時にも嬉しかったのを思い出したよ。
自分の家では、じぃじ、ばぁばは良く言ってるらしいけどね。

さて、明日は保育園に行けるか、駄目ならまた朝から預かるようだね。
本日はお疲れモード全開なので、早くねないとなぁ。

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