--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2016
03.02

あと何年生きる? 死について考える

Category: 未分類
ちょこちょこと頭に浮かんできて考えるのが、死ぬということだ。
別に自〇を考えているとかではない。

自分の年齢を考えて、今まで生きてきた年数よりも残された年数が少ないのは確かなことだ。
今までの年数と同じぐらいに生きてたら、化け物だよ。
それで、あと何年生きていくんだろうって思うのだ。

中学友だちや同期の仲間と集まると、寿命について話題になる。
どちらでも「おれは(私は)、100まで生きるんだよ」って言う。

笑顔で「うん、そうだね。長生きしようね」とはこたえている。
けど、本音では、そこまで生きていたいと思わないよ、わたしは。

自分の両親が、68と62で亡くなったので、親の年齢まで生きれば。
親への義理もたつと思うんだよね。

出来るならば、自分の事が自分で出来るうちがいい。
まわりに面倒をかけるのは心苦しいもん。

でも、こればっかりはどうなるか分からんね。

元気なうちに、自分の思いや死後の事を書いておいたほうがいいんだろうね。
こういうのを「終活ノート」って言うんだっけ。

お葬式をしてもらいたいとも、お墓が欲しいとも考えていない。
3回ほど、お葬式の準備で大変な思いをしてきているからだろうね。

こうした事を夫さんとも話せればいいんだけど、望むだけ無駄かな。
夫さんはどんな風に考えているのかは知る由もないよ。

-------------------------------------------------
そういえば、パソコンさんは快適につながるようになった。
NTTの人に来てもらい、モデムを交換してもらってからだ。
ちゃんと、ネットがつながるのって気分がいいもんだよ。

ランキングに参加しています。
  ↓応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。