--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014
12.13

希死念慮と居心地の悪い家

Category: 未分類
調子の悪さが続いていて、つらい。

それでも、メンクリだけはどうにか行ってきた。
頼むのが嫌でバスで行ったが、時間が合わなくて、きつかった。
今日は先生の具合が悪くて処方だけだった。
話を聞いてもらいたかった今日は。。。

調子の悪さは、午後からひどくなってきた。
今頃になっての希死念慮に悩まされている。
忘れかけていたものなので、戸惑うし、どうしたらいいんだ。

頓服の合間に、また見なくてもいい掲示板ばかりを探している。
ますます、気分が引っ張られてしまって、だめなのに。

誰かに聞いてもらいたくて、いのちの電話をかけてみた。
けど、相変わらずつながらないんだね。
長い時間、トライしたけど駄目であきらめた。

横になると涙は出てくるし、呼吸は荒くなってくるしで苦しかった。
また、昔に戻ってしまうのではないかという不安が大きい。
そんな事を考えていると、ますます、不安ばかりが増してくる。

何かをしゃべるのも億劫で、無言で家を出て、帰ってきた。
ツレが機嫌が悪そうなのも気づいているけど、面倒。
ただ、先生かいのちの電話に話を聞いてもらいたかった。

今日も何回かの頓服に助けられた。
完全に飲み過ぎている。

また、しばらくは、念慮につきまとわれるんだろうか。
死にたいの4文字は、私とは縁の切れたものだとおもっていたんだけど。

そして、家が重荷に感じ、居心地が悪くなってきている。
メンクリの帰り、家が近づくにつれて、気分が重くなり足も重くなってきた。
この感情も何度か襲ってきていて、悩まされていることだ。
昔は旅館と入院で回避したけど、今はそんな経済的な余裕はない。
身を寄せる場所もないので、この家にいるしかないんだよね。

書けるだけでもいいのかもしれない。

ランキングに参加しています。
  ↓応援のクリックをお願いします。
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ うつ病(鬱病)へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。